中綴じ冊子印刷とは


中綴じ冊子印刷とは、印刷した用紙を中央で折ってとじると冊子になる印刷の方法で、用紙の裏表を使用します。小冊子やパンフレット、カタログ、会議の資料などに使用されている印刷方法で、幅広いシーンで利用されています。

綴じ方には、平綴じと中綴じがあります。
印刷する際には、どちらの綴じ方にするかを決定してから印刷するようにしましょう。

平綴じは、冊子の背表紙に近い部分を閉じる方法で、中綴じは背表紙になる部分でとじることになります。一般的には、中綴じで作成されることが多いようです。
自分で作成する際は、印刷のページ設定を間違えないように気をつける必要があります。一度、印刷がずれてしまうと、その分ロスとなる用紙も多いので試し印刷できっちり確認しておきましょう。

また、家庭用のホッチキスではしっかりととじることが出来ない場合があります。
特に枚数が多いと家庭用のホッチキスでは、とじることが出来ませんので注意が必要です。

中綴じ冊子を印刷したい

中綴じ冊子を作成する

中綴じ冊子のメリット

ピックアップ

中綴じ冊子印刷は激安・格安の印刷通販【楽プリ.JP】
中綴じ冊子印刷は激安・格安の印刷通販【楽プリ.JP】
中綴じ冊子を作成したいと考えているのなら、こちらのホームページがオススメです。8ページから64ページまで対応できるので、会社案内やパンフレットなど幅広い用途に使用することが出来ます。100部単位で依頼することができるので、オススメです。

新着情報

Comments are closed.